四季折々の被写体にはいろいろありますが、中でも難しい被写体の一つに蛍が挙げられます。難しい要因は、季節・時間帯が限定される、天候に影響される、暗い中で微かに光る被写体のため露出が難しい、などがあります。

そんな難しい蛍撮影、成功するには撮影地の下見や場所取り、三脚の展開から露出設定まで、いろいろと準備が必要です。今は撮影のためだけにそれだけの手間をかけることができませんが、いずれ時間をやりくりして撮影に挑戦したいと思います。

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